【外車・国産車】小さくてもかっこよすぎる車はこれ!厳選16車

目次

あなたが車に求めるものは?

マセラティ

あなたは車を買うときどんなことを重要視しますか?

  • たくさん人が乗れて、荷物も積める
  • ハイパワーで速い
  • 低燃費や維持費
  • 人気がある
  • 価格が手頃
  • カッコいい、オシャレ
  • 安全装備が充実している

などなど。

新車であればボディカラーや内装やオプション装備などどれを選ぶか迷いますよね。

中古車であれば今では新車で手に入らない貴重な車種もあります。

車をどんなふうに使うかによって選び方は人それぞれです。

毎日の通勤や買い物に使うのか、趣味の道具として使うのか。

昔のように車=ステータスではなくなっていますけど、車選びはその人らしさの表現でもあります。

「移動手段という道具なんだから走ればなんでもいい」

という人もいれば

「ちょっと高くても人とは違ったカッコいい車に乗りたい」

という人もいます。

私の場合は後者になります。

ファッションや髪型もちょっと個性的でオシャレなものを選びたいタイプです。

好きなものや気に入ったものを所有して使用するのは、毎日が楽しくなりますからね。

小さくてもカッコいい車を選びたい理由

MINI

現在の車はモデルチェンジするごとにどんどんサイズが大きくなっています。

安全性のためであったり、グローバルモデルが理由だったりするようですけど、国内ではあまり大きすぎる車はちょっと困ります。

機械式駐車場にいれられなかったり、狭い路地での離合に苦労します。

「大排気量の大きな車が偉い」という時代でもありません。

そもそも私の場合だと住んでる場所の問題があります。

自宅前の道路が狭い

狭い道路

私が住んでいるのは住宅街で自宅前の道路は2m弱でです。
以前はレクサスIS350(全幅1,800mm)に乗ってましたし、レクサスNXやアルファードでうちに来た人もいるので通れなくはありません。

ただギリギリの道路を毎日出入りするのは神経使いますからね、、、

現在のアウディA1(全幅1,740mm)サイズだとストレスなく通れます。

よって我が家の車選びは原則1,800mm以下になります。

あまり人とかぶりたくない

販売ランキング上位の人気車種は価格と性能のバランスが良いから売れています。

人とかぶりたくないとなると、それらの人気車種が候補から外れることになります。

カッコいいけどちょっと高かったり、オシャレだけど安全装備や収納が充実してなかったり。

以前乗っていたレクサスIS350は、人気車種ではありませんし、ボディカラーは赤だったので「人とかぶらない」という点を満たしていましたね。

レクサスIS350

レクサスで納車した頃の画像

人気国産車はたしかにコスパが良いけど、私にとって「欲しい!」と思う車がありません。

みんなと同じではなく、乗っていて、所有していてワクワクするような車がいいですね。

ちなみに初めて買ったバイクはイタリアンスクーターのVESPA 100 Vintageで、2台めはホンダ フュージョンでした。

vespa 100 vintage

2000年頃かな?

 

ホンダフュージョン

おそらく2012年頃

どちらも良い個性を持っていましたね。

私は車が好きですけど、カーマニアではありません。

トラブルが頻発するような旧車を自分でメンテナンスする根性はないんです。

 

ということで、私にとって愛車は

小さくても(大きすぎない)カッコよくてオシャレなものがいい!

ということになります。

実用性や人気で選ぶなら

  • たくさん人が乗れて荷物が積めるアルファード
  • 低燃費なプリウス
  • 国内新車販売ランキング1位のN-BOX

とかになるんでしょうけど、これらは選択肢から外れます。

(良い車だから売れているのは間違いありません)

全幅1,800mm以下でかっこいい車16選

小さい車

ということで、私が個人的に気になる全幅1,800mm以下でカッコいい車を16台を選んでみました。

全長も全高も乗車定員もエンジンパワーも国産・輸入車も価格もバラバラです(笑)

旧モデルだと1800mm以下で気になる車種とかあるんですけど、今回は2021年3月現在に新車購入できるもののみにしました。

それでは行ってみましょう!

オープン2シーター

まず最初は乗車定員2名のオープンカーです。

もうカッコよさと楽しさ重視!

走る喜び、楽しさのために車に乗るんだ!

そんなあなたにはこちら。

「雨が多い日本でオープンカーなんて」

とかネガティブなことを言わずに。

レンタカーでフォードマスタングのオープンカー乗りましたけど、開放的で気持ちいいですよ!

ホンダS660(全幅1475mm)203.2万円〜

出典:Honda公式サイト https://www.honda.co.jp/S660/

今の時代って「HONDA=家庭的」とか言われるんですね。

N-BOXやステップワゴンやフリードみたいなのが売れてるからでしょうか。

私にとってはモータースポーツ、NSX、シビック、インテグラ、S2000、タイプRなど、スポーティなイメージなんですけどね。

S660はホンダの魂がこもった車です。

軽自動車の規格内でこれだけのものをよく作った!と言われます。

はっきり言って2人しか乗れなくて、荷物も積めず。

だけど走らせると楽しくて仕方ない。

そんな車らしいです。

これ1台をメインにするのは難しくて、セカンドカーになる人が多いでしょうね。

※2022年3月に生産終了することが発表されてしまいました、、、

ダイハツコペン(全幅1475mm)188.6万円〜

こちらも軽オープンカーです。

S660との大きな違いは電動開閉ルーフですね。

S660は手動なので、めんどくさがりな人はめったにオープンで走らないことになります。

それからトランクに荷物が積めるので、S660より実用性がありますね。

といってもこちらもこの1台をメインにするのが難しく、セカンドカーの位置づけになる人が多いでしょうね。

個人的には初代モデルのほうがデザインが好きです。

マツダロードスター(全幅1735mm)260.2万円〜

「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」でギネス認定された、マツダのオープンカーです。

私の地元広島がマツダ本拠地なので、マツダ車が多く、ロードスターもけっこう見かけますね。

私はロードスターに乗ったことがないんですけど、みんな口を揃えて「運転するのが楽しい!」と言っています。

開発コンセプトが『人馬一体』と言われていますから。

マツダはMT(マニュアル車)が選べる車種が多いですね。

運転する楽しさを重視しているのがわかります。

ポルシェ718ボクスター(全幅1800mm)812万円〜

車に興味がなくても絶対に聞いたことがある車。

ポルシェはそのひとつでしょう。

ポルシェといえば911。

最近の人気はSUVのカイエンやマカン。

だけどそれらはやっぱり大きいんですよ。

ポルシェ718ボクスターはギリギリ1,800mmです。

お値段も新車で812万円〜と、誰もが知ってるスポーツカーと思えば意外に安いとも言えます。

ポルシェはドイツ車ですけど、ドイツ車らしからぬ(?)美しい曲線です。

ドイツ車(ベンツ、BMW、アウディなど)って超優秀で合理的でエリートな感じがプンプンしますから。

車にあまり関心がない人にはフェラーリとポルシェの区別がつかないこともあるので、これに乗ってるだけで「すごい!」と思われる可能性は大きいです(笑)

しかもオープンカーですよ。

「オープンカーはちょっとなぁ」

というあなたにはポルシェ718ケイマンというモデルもありますよ。

2ドアでスタイリッシュに

「さすがに2人しか乗れなくてスポーティすぎるのはちょっと使いにくい」

そんなあなたには2ドアで個性的な車はいかがでしょうか。

基本的に1人や夫婦で乗ることが多い、後部座席はほとんど使わないなら2ドアもありでしょう。

フィアット500(全幅1,625mm)200万円〜

出典:FCAジャパン https://www.fiat-auto.co.jp/500/

ルパンの愛車というイメージが強いフィアット500。

車で「オシャレ」「かわいい」と言えばこの車は必ず上位にきます。

車のデザインといい、内装といい、さすがイタリア車です。

日本車がマネをしてもどうやっても出せない雰囲気を持っています。

私は以前イタリアンスクーターのベスパに乗っていたので、フィアット500を愛する人の気持がわかりますね。

性能や価格は国産車にかなわないけど、所有する喜びがあります。

街のカフェにこの車が停めてあるだけで画になる、そんな車なかなかありません。

サイズも軽自動車よりひと回り大きいだけなので、「乗ってみたい!」という女性も多いですね。

男性が乗っても「おしゃれな人」というイメージを持たれるでしょう。

ジムニーシエラ(全幅1,645mm)179.3万円〜

出典:スズキ株式会社 https://www.suzuki.co.jp/car/jimny_sierra/

2018年7月に発売された現行モデルが、2021年現在でも納車1年待ちというジムニー。

ジムニーは軽自動車でそのお兄ちゃんにあたるのがジムニーシエラです。

直線的で角張ったボディがカッコいいですね。

ジムニー最大の売りは悪路走破性です。

林道だろうが雪山だろうが走らなければならない、というような人たちから絶大な支持を受けています。

となると、いくらカッコいいと思っても街乗りには不向きとも言えます。

リセールバリューが高い(数年後でも高く売れる)と言っても、見た目だけで購入せずに実際に試乗してみたほうが良さそうです。

やっぱり便利な4ドア

家族で出かけたり、たくさん買い物したり。

やっぱり4ドアは外せない。

大きすぎない4ドアは使いやすくて大本命ですね。

ルノートゥインゴ(全幅1,650mm)181.5万円〜

ルージュ フラム M

出典:ルノージャポン https://www.renault.jp/car_lineup/twingo/

フレンチコンパクトのルノー・トゥインゴ。

スマート・フォーフォーと兄弟車になります。

この車の最大の特徴はRR!

リアエンジン、リア駆動というレアな車です。

RRといえばポルシェ911ですけど、こんなにコンパクトでフランス車でMTもあって価格も手頃。

最小回転半径4.3mという日本の軽自動車よりも小さい驚異的な小回りがききます。

キャンバストップというルーフオープンモデルもあって、ボディカラーも素敵。

MINI5ドア(全幅1,725mm)284万円〜

mini

出典:MINI Japan オフィシャルウェブサイト https://www.mini.jp/ja_JP/home.html

日本での輸入車人気ナンバーワンMINI。

2016年〜2020年の5年連続1位です。

街で見かけない日はないですよね。

2001年からはBMWが販売しています。

「輸入車人気ナンバーワンだと人とかぶっちゃうじゃん?」

でもMINIは3ドア、5ドア、コンバーチブル、クロスオーバー、クラブマン、ジョン・クーパー・ワークスなどがラインナップされています。

さらに豊富ボディカラー、オプションやカスタマイズすると、かなり個性的な1台にすることが可能です。

何度か乗ったことがありますけど、ドイツ車らしいカッチリ感があります。

内装も個性的で最初は操作に戸惑います(笑)

見た目は可愛く、走りは元気よく。

日本で愛されているのがわかります。

アウディA1(全幅1,740mm)294万円〜

現在、我が家の愛車です。

もともと私がレクサスIS350に乗っていて、嫁さんが試乗もせずに「これにする!」と言って決めた1台です(笑)

アウディのイメージってベンツやBMWほど威圧感がなくスマートな印象です。

アウディの中で最も小さいA1ですけど、安っぽさは感じません。

エンジンは1.4ターボで7速SトロニックというDCT(デュアルクラッチトランスミッション)です。

これが気持ちよく走りますね!

パドルシフトでキビキビ走るのが楽しい!

所有しているがゆえの小さな不満は

  • アイドリングストップからの復帰がワンテンポ遅い
  • ナビの信頼度がイマイチ

くらいですかね。

シトロエンC3(全幅1,750mm)235万円〜

シトロエンC3

出典:シトロエン公式サイト https://www.citroen.jp/car/new-c3

こちらはおフランス車です。

初めてこの車を見たときは

「なんだこれ!変なデザイン」

と思いました。

ところが何度か見ているうちに

「めちゃ個性的でオシャレじゃん!」

と感じるようになりました。

サイズもちょうどよくて価格も手頃。

田舎ではめったに見かけません(笑)

「フランス車って大丈夫なの?」

と心配する人もいますけど、トランスミッションに信頼度が高いアイシンAW製6速ATを搭載しているので、重大なトラブルはまずないかと。

ちなみに「輸入車は故障が心配」というのは10年以上前の話と思って良さそうです。

確かに国産車に比べれば小さなトラブルは起こりがちのようですけど、車検や整備点検も恐れることはないですし、部品の交換になったときは国産車よりも少し割高になると思っておけばよいでしょう。

BMW118i(全幅1,800mm)337万円〜

ベンツとBMW。

一度は所有してみたいですね。

BMWといえばMINIを除くと3シリーズが人気です。

私も以前は3シリーズがいいなぁと思っていたんですけど、現行型は全幅1,825mmになってます。

ベンツCクラスも1,810mmとかです。

ちなみにレクサスISもマイナーチェンジで全幅1,840mmに、、、

世界中の車で肥大化が止まりませんね、、、

でBMW118iです。

ついに1シリーズがFRからFFになりました。

BMWといえば「駆けぬける歓び」というキャッチコピーで走りを重視しているブランドです。

アウディA1やベンツAクラスがライバルですからね。

どんな走りをするのか乗ってみたいです。

アルファロメオジュリエッタ(全幅1,800mm)399万円〜

出典:FCAジャパン https://www.alfaromeo-jp.com/giulietta/

イタリア車です。

フィアット500は「かわいい」「オシャレ」でしたけど、アルファロメオは「カッコいい」「色気がある」という感じです。

見た目は正直なところ「変なデザイン」と思っていましたけど、見ればみるほど美しいデザインと思うようになりました。

エンブレムとかホイールとかカッコよすぎです。

内装とか「さすがイタリア車!」という色気ムンムンです!

上質なものに触れるというのは心が満たされますね。

昔のアルファロメオは官能的なエンジン音を奏でていたらしいですけど、さすがに小排気量では期待できないかな?

てかロメオ&ジュリエッタですよ。

雑誌レオンから出てきたような人じゃないと乗れないかもしれませんね(笑)

オシャレに自信がないと完全に「借りてきた車」に見られてしまいます。

2019年にミト、2020年に4Cの生産が終了し、残念ながらジュリエッタも生産終了が決まっています。

どうなるんでしょう、アルファロメオ。

大人気のSUV

現在の日本はたくさん人が乗れて荷物が積めるワンボックスタイプとSUVが大人気。

SUVに関しては世界中で大人気です。

続々と新型車が発表されています。

お気に入りの1台を決めるのが悩ましいですね。

ルノーキャプチャー(全幅1795mm)299万円〜

出典:ルノー・ジャポン https://www.renault.jp/car_lineup/captur/index.html

2021年2月25日から日本で販売開始されたばかりのルノーキャプチャー。

「知らないなぁ」

いやいや、このルノーキャプチャーは2020年に欧州で販売されたSUV全モデルの中で、最も多くの販売台数を記録してるんです。

このクラスのSUVは激戦区です。

日本だとヴェゼル、ヤリスクロス、C-HR、CX-3などのサイズ感ですかね。

大きすぎないSUVの需要が多いですね。

新型ルノーキャプチャー、デザインも装備もかなり良さそうです。

価格も299万円〜。

フォルクスワーゲンTクロス(全幅1740mm)299万円〜

出典:フォルクスワーゲン公式 https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/t-cross.html

こちらもちょうどよいサイズ感のSUV。

しかもフォルクスワーゲンが作る車なので超優等生な感じですね。

ドイツ車って日本車から乗り換えてもあまり違和感を感じずにすむように思います。

きっといい車なんでしょうけど、フォルクスワーゲンの車ってデザインが「普通」なんですよね。

目立つのが嫌な人にはピッタリですけど。

街でもあまり見かけることがないように感じるのか、目立たなくて見落としているのか、、、

フィアット500X(全幅 1,795 mm)299万円〜

出典:FCAジャパン https://www.fiat-auto.co.jp/500x/

フィアット500が好きだけど、家族で乗るには小さすぎる。

乗り降りを考えると4ドアじゃないと嫌だ。

そんなあなたにフィアット500Xです。

ここまで大きくなると可愛らしさがあまりないですけど、やっぱりデザインはオシャレ。

強烈なライバルが多い激戦区なので、個性的という点では有利ですね。

全幅1,800mm以下の大きすぎないオシャレなSUVはこの車1択と言えるかもしれません。

※ミニクロスオーバーは全幅1,820mmです。もはや「ミニ」じゃない、、、

アウディQ2(全幅1795mm)394万円〜

Audi Q2

出典:アウディジャパン https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/q2/q2.html

アウディで一番小さいSUV。

ブランド力があるのでこのサイズと価格以上に存在感がありますね。

サイズ感が絶妙で素晴らしい。

全幅1,800mm以下で全高も1,550mm以下。

これは日本の環境にピッタリです。

ベンツGLAやBMW X1だとほんの少し大きいですから。

2021年2月24日にマイナーチェンジが発表され、顔立ちがシャープになって新エンジンも搭載されました。

今回のマイナーチェンジで最低価格がちょっと上がってしまいましたが、基本装備が充実しているようです。

機械式駐車場を使うなら高さ1,550mmまで

都市部に住む方は機械式駐車場を利用することが多いかもしれません。

その場合は全高1,550mm以下の車にしておいたほうがいいでしょう。

上記16選だと

  • ジムニーシエラ(全高1,730mm)
  • ルノーキャプチャー(全高1,590mm)
  • フォルクスワーゲンTクロス(全高1,580mm)
  • フィアット500X(全高1,610mm)

なので要注意です。

おまけ

個人的に他にも気になる車がいくつかあります。

ベンツCLAシューティングブレーク(旧型)(全幅1,780mm)

2019年8月からの現行型は大きくなって全幅1,830mmです。

旧型は全幅1,780mmです。

CLAはセダンタイプとワゴンタイプがあって、「シューティングブレーク」がワゴンタイプです。

斜め後方からみたデザインが素敵です。

中古でお手頃な価格なので気になります。

良くも悪くも日本でもベンツのブランドイメージは絶大ですからね。

ジープレネゲード(全幅1,805mm)299万円〜

 Jeep® Renegade

出典:FCAジャパン https://www.jeep-japan.com/renegade-bv.html

JEEPファミリーの末っ子。

長男『ラングラー』とこの末っ子『レネゲード』の販売が日本で好調です。

ブランドの伝統のセブンスロットグリルに丸目ライトがカッコいい&かわいい。

無骨さとオシャレさを兼ね備えていて、街でもアウトドアでも似合う。

上記のフィアット500X とは兄弟車になります。

イタリア生まれのアメ車とでも言いましょうか。

「でかい!大排気量!」

ではなく使いやすいサイズです。

でも全幅1,805mmなんですよね。

惜しい!

アウディTT(全幅1,830mm)488万円〜

カッコいいですね〜。

全幅が1,800mmならなぁ、、、

そしてこのモデルで生産終了すると言われています。

アウディTTは実用的なスポーツカーです。

ポルシェ718ボクスターよりも手頃な価格で、後部座席もあって乗車定員4人。

リアシートを倒せばゴルフバッグも積める大容量。

乗ってみたいなぁ、、、

新型シトロエンC4(全幅1,800mm)価格未定

シトロエンC4

出典:シトロエン公式サイトhttps://www.citroen.jp/car/future-models/new-c4

こちらはまだ日本未導入で気になる車です。

シトロエンC3よりワンサイズ上の『新型シトロエンC4』は2020年秋か欧州で受注を開始しています。

フランス本国でのベース価格は、2万0900ユーロ(約263万円)とのこと。

このくらいの価格が実現すれば

  • ルノーキャプチャー(全幅1795mm)299万円〜
  • フォルクスワーゲンTクロス(全幅1740mm)299万円〜
  • フィアット500X(全幅 1,795 mm)299万円〜
  • ジープレネゲード(全幅1,805mm)299万円〜

これらの強力なライバルになりそうです。

サイズは全長4360mm、全幅1800mm、全高1525mmとなっていて、日本の都市部でもバッチリです。

公式ページでは『日本導入は未定』となっています。

いま乗っている車を高く買い取ってもらいたい

初めての車購入でなければ、ほとんどのかたが現在乗っている愛車を手放すことになります。

新しく購入する店舗に下取りしてもらうのがラクではありますけど、自分でちょっと努力すれば他店で数万円高く買い取ってもらえることも多々あります。

逆に言うと自分の車が市場でどのくらいの価値があるのか知っておかなければ、下取りで安く買い叩かれてしまう可能性があります。

また高く下取りしてくれるように見せて、本来値下げできる割引額を減らされるたり、お得に見えるオプションをつけてくる可能性もあります。

なのでネットで一括査定を利用する人が増えているんですね。

引越業者を決めるときも、今の時代は一括査定してもらうのが主流です。

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私もよく車を比較したりします。

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しかし一括見積りしてもらうと、どうしても業社から一斉に電話がかかってきたりします。

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業社も他社に負けないよう必死ですからね。

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10年以上前の車や、走行距離が10万キロを超える車でも、全国どこでも引取り・手続き無料なのがありがたいですね。

少しの努力で数万円〜数十万円の違いがでるので、下取り一択ではなく複数の査定を出してもらうことをオススメします。

まとめ

道路

ちいさくてもカッコいい車に乗りたい!

次はどの車に乗ろうかな〜。

そうやって考えたり悩んでるときが実は楽しかったりします。

ほとんどの人にとって車は道具なので使わなければ(走らせなければ)意味がありません。

その道具が安くて使えればいいのか、高性能でデザインが良い方がいいのか。

人それぞれですよね。

大事に使えば長く使えますし、数年ごとに買い換える人もいるでしょう。

車は住宅に次ぐ高額な買い物です。

所有するだけで維持費もかかります。

だけど利用することで人生が充実して楽しいものになります。

気に入った車(愛車)に乗ることで人生が充実するのであれば、そこにかけるお金は決してムダではないかもしれませんね。

「もっと小さくてもカッコいい車があるよ!」

という方はぜひ押してくださいね。

 

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